↓ぐぐる↓ぐぐる↓
エックスサーバー ホスティングサービス -サポート-
にちゃんとあった。
『○7 ○3で作成したデータベースの「アクセス権未所有ユーザ」のプルタウンメニューで○5で作成したユーザを選択し、「追加」をクリックします。 』
「追加」というボタンをクリックして、アクセス権所有ユーザに昇格(^^;)。
mt-config.cgi-original をエディタで開いて
##### MYSQL #####
ObjectDriver DBI::mysql
Database DATABASE_NAME
DBUser DATABASE_USERNAME
DBPassword DATABASE_PASSWORD
DBHost localhost
のDatabase、DBUser、DBPassword を
先ほど Xserverのコントロールパネル上で
設定したものに変更。
あれ?今気づいたけど、
mt-config.cgi-original って、異様にシンプルに変わってない?
はて?文字コードを シフトJIS にするにはどうするんだったっけ?
再び ↓ぐぐる↓ぐぐる↓
MovableType 3.3 新規インストール「エックスサーバー(xserver)編」 – 3歩先行くMovableTypeテンプレート
にあった。
『PublishCharset Shift_JIS』を追加するらしい。
その前に
『DBUmask 0022
HTMLUmask 0022
UploadUmask 0022
DirUmask 0022』
を追加して、
『##### POSTGRESQL #####
ObjectDriver DBI::postgres
Database DATABASE_NAME
DBUser DATABASE_USERNAME
DBPassword DATABASE_PASSWORD
DBHost localhost
##### SQLITE #####
ObjectDriver DBI::sqlite
Database /path/to/sqlite/database/file
##### BERKELEYDB #####
DataSource /path/to/database/directory
』を削除するらしい。まぁこれらのDBは使わないわけだし。
CGIPathとStaticWebPathをあわせて
解凍したファイルのうち
mt-static 内にあるものは mt-static ディレクトリに、
mt-config.cgi-original を書き変えたmt-config.cgi など
mt-static 以外はすべて cgi-bin ディレクトリを作って、
さらにその中に作ったmtディレクトリにアップロード。
FFFTP の機嫌があまりよろしくないなぁ。。。
このあとcgi のパーミッションを700に。
mt-check.cgi でMovable Typeシステム・チェック。
『準備が整いました。 サーバーには必要なモジュールがすべて揃っています。追加のモジュールのインストールは必要ありません。インストールの説明に従って、次の手順に進んでください。』
ということなので、mt.cgi にアクセス。
インストールは一瞬。一眠りしてから、もっとも面倒なテンプレ作り。